<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>すい臓のイロハ！すい臓がんや症状について</title>
      <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/</link>
      <description>すい臓がんからすい臓の働きや症状。病気にならないためにやっておくべきことを説明します。すい臓のアミラーゼの働きを理解しておきましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 May 2007 13:41:36 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>すい臓がんの治療　免疫細胞療法</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>すい臓</strong>がんの場合に、手術をすることが、容易ではありません。
</p><p>
すい臓がんの再発率は非常に高く、すい臓がんを全部摘出する場合、インシュリンを作れなくなってしまいますので、すい臓は摘出した後は、糖尿病になってしまいますのです。</p>
<p>
生存率などに関してはあえてここでは公表しません。非常に失礼なのは重々承知なのですが、確率を知っていても、生存率は増加しないからです。
</p><p>
有効とされている方法を紹介します。がん細胞を殺すことが目的ではなく、免疫力を高めて、すい臓がんと闘う方法である免疫細胞療法、細胞医療と呼ばれる先端治療技術の一種です。
</p><p>
免疫機能を高めて、異物を認識して、それを攻撃して正常な状態にして、病気を治療します。
</p><p>
血液から、異物を認識したり攻撃したりする働きがある細胞を取り出し、培養したうえで働きを強める加工を施して患者に戻す。といった方法が免疫細胞療法です。</p>

<p>食事療法としてフコイダンなども現在は注目されています。私が調べた中で高品質のフコイダンのお試しセットが一番安く、安心して購入できるのがココです。</p>
<a href="http://www.1fucoidan.com/" target="_blank">フコイダン がん
<br /></a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/O271r/f14801v/F2353p" width=1 height=1 style='border:none;' >]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/05/post_11.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/05/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓がん</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 May 2007 13:41:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓がんの診断</title>
         <description><![CDATA[<p>
すい臓がんの診断をする際に、血液検査だけでなく、エコーやＣＴなどの検査で腫瘍の影が見えるとすい臓がんです。
</p><p>
しかし、この検査だけで十分だといえません。
精密検査には、入院して特殊な検査を受けなければなりません。すい臓がんのデメリットは、
胃カメラを使って診断・・・というわけにはいかず、
様々な検査で総合的に診断することです。
</p><p>
すい臓がんを早く見つけてもらうためには、
みぞおちや、背中の痛みが数日続いた時には、
思いきって、エコーやＣＴなどで、
検査してもらいましょう。
</p><p>
胃の病気の可能性もありますので、
色々と見てもらいましょう。胃潰瘍などの胃疾患などかもしれません。
</p><p>
精密な検査をするにはある程度設備のしっかりした
大きな病院で精密検査を受けましょう。 
</p>
<p>食事療法としてフコイダンなども現在は注目されています。私が調べた中で高品質のフコイダンのお試しセットが一番安く、安心して購入できるのがココです。</p>
<a href="http://www.1fucoidan.com/" target="_blank">フコイダン がん
<br /></a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/O271r/f14801v/F2353p" width=1 height=1 style='border:none;' >]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_10.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓がん</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 12:15:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓がんの特徴</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>すい臓がん</strong>には、特徴はないことが特徴です。
</p><p>
最初は炎症を軽く起こし、みぞおちの痛みや背中の痛みが生じます。しかし、その後に炎症が軽くなり、痛みがなくなるのです。もちろん、すい臓がんは進んでいます。
</p><p>
すい臓がんが大きくなり、
体重減少や癌による圧迫感などが生じて見つかることになるます。
位置的に十二指腸に近い部分にがんができた場合は、
皮膚が黄色くなってしまいます。
</p><p>
<strong>すい臓がん</strong>の症状で一番わかりやすいものなので、早期の段階で発見する可能性が高くなります。ただ、糖尿病を患っている方は、もともとの糖尿病が悪化する可能性があります。
</p>
<p>食事療法としてフコイダンなども現在は注目されています。私が調べた中で高品質のフコイダンのお試しセットが一番安く、安心して購入できるのがココです。</p>
<a href="http://www.1fucoidan.com/" target="_blank">フコイダン がん
<br /></a><IMG SRC="http://track.affiliate-b.com/imp/O271r/f14801v/F2353p" width=1 height=1 style='border:none;' >]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_9.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓がん</category>
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 12:04:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の病気の治療法　自律神経編</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>の病気は、
大きく分けて、
糖尿病といった内分泌形
すい臓がんやすい炎といった外分泌系
メニエール病、自律神経失調症といった自律神経系の病気
の三種類があります。

自律神経系と内分泌系や外分泌系では
根本的に治療の取り組み方がちがいます。

すい臓自体に問題がないのに、
すい臓につながっている自律神経系の調子が悪い場合の
対策法について紹介します。

自律神経失調症を例にとりますが、
自律神経失調症の原因を知っていますか？

それはストレスです。

ストレスが原因であれば、ストレスを解消することが大切です。

もちろん、
人間の体は単純ではありません。
すい臓の分泌系の異常が見られた時に、
自律神経系も同時に症状が併発している可能性も十分にあります。

ストレスを持っていない人なんていないと思います。
みんなが何かしらのストレスを持っていると思いますので、
自律神経系の治療の場合は、
根本的な治療が必要となります。

体と心の症状は同時に起こります。

だからこそ、
自律神経失調症は複雑な病気かもしれません。

心理療法や鍼灸や気功など様々な治療法があります。

もちろん、
ストレスがかかる根本的な原因を解消させなければ
再度、病気が併発します。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_8.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓の病気の治療法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Apr 2007 11:44:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の病気の治療法　分泌系編</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>の病気は、
大きく分けて、
糖尿病といった内分泌形
すい臓がんやすい炎といった外分泌系
メニエール病、自律神経失調症といった自律神経系の病気
の三種類があります。

自律神経系と内分泌系や外分泌系では
根本的に治療の取り組み方がちがいます。

まずは、
すい臓自体に器質的な変化によって病気を抱えている場合の
対策法を紹介します。

すい臓に負担のない食事を意識するべきです。

すい臓とは、消化液を使って、
タンパク質をアミノ酸に糖質をブドウ糖に分解することが役割なのです。

その負担を減らすことが大切です。

ケーキや洋菓子などの
糖質を多く含んだものは負担が強いです。

そして、
外食や、加工食品なども添加物を多く含んだ
不自然なものの摂取もやはり負担がかかります。

そして、
普段の生活ではほとんど摂取していると思われますが、
米や、小麦などの過摂取はすい臓にも負担がかかります。

食事法でもう一つ食べ合わせの原則というものがあり、

すい臓が弱っている場合は、
炭水化物と肉を同時に食べないようにすることが大事です。

炭水化物と野菜の場合は、消化が３時間で、
お肉と野菜の場合は、消化が４時間なのですが、
お肉と炭水化物を同時に取った場合は、消化が８時間もかかってしまうのです。

それぞれにそれぞれの消化液を分泌するのですが、
それぞれがそれぞれの特徴を打ち消しあってしまうので、
このようなことが起こります。

それほど、深刻な症状になるのが、
<strong>すい臓</strong>の問題なのです。
]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_7.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓の病気の治療法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓</category>
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 11:30:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓と自律神経</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>が悪い場合に、
すい臓自体が悪い場合とすい臓以外のところが悪い時と、
２つの可能性があります。

自律神経失調症という病気をご存知ですか？

自律神経を構成する交感神経と副交感神経のバランスが狂うことにより、
様々な症状に苦しむ病気です。

自律神経失調症の場合、すい臓など多くの臓器が
炎症などを起こしていないのにかかわらず症状が見られてしまいます。

そして、
すい臓の各諸症状の多くは、
自律神経系の狂いによって生じる症状と似ています。

ただ、
器質的変化つまり、炎症や腫れなど、
ＣＴで見られる場合は、
すい臓自体になんらかの病気が生じ、
見られない場合は、
自律神経失調症という病気の可能性が多いです。

自律神経失調症についての情報は
私のかかりつけの先生も専門的にやられているので、
<a href="http://jiritusinkei.hiwatarisatoshi.com/kiji2.html">自律神経失調症の症状などについて</a>
を良かったら参考にしてください。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_6.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓　病気</category>
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 11:19:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の症状</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>の症状の多くにはある特徴が見られます。

体の左側の調子が悪くなるということです。

すい臓の働きが悪いと、
左の肩や、肩甲骨、みぞおちなど上半身の左側のあちこちが、
痛みがでます。

腰痛や首痛、膝痛などの症状も見られる場合もあります。

悪い人なら、左目が疲れやすくなったりします。
両目が疲れるという人もいます。

調子の悪い人では、ほかに、
血糖値の問題で、
朝起きがつらくなったり、
眠くて、ぼぉーっとする
日中がだるいという
場合もあります。

このように様々な症状で悩まれます。

]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_5.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓　症状</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 11:08:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の病気　膵炎（すい炎）</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>に炎症が起きると、
字の如くすい炎という病気になります。

この症状にかかってしまうと、
みぞおちや、左上腹部や背中が委託なります。

炎症がひどくなると、立てなくなるほどの痛みに襲われます。

そして、すい臓部分である左上上部を押さえると大変痛みます。
ただ、問題が胃痛と位置的な問題で区別をつけられない人がほとんどなのです。

すい臓はやはり、飲みすぎ！と言われています。

科学的な相関はまだ解明されていませんが、やはり飲みすぎは体全身に負担をかけます。
飲むとすい臓が炎症を起こすようになるということではありませんが、
やはり、飲む人ほどすい炎にかかる人が多いです。

もう一つのすい臓が炎症を起こす原因は、
胆石がすい臓のすい液の出口をふさいでしまうことにあるようです。

もしも、すい臓の炎症が見られる時は、
安静が一番です。

血液検査とＣＴなどを使えば、ある程度
すい臓の診断は容易になります。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_4.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 10:58:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の病気；慢性膵炎</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>慢性膵炎</strong>とは すい臓の炎症によって起こる病気です。すい臓は本来は食物を消化する働きと、血糖値の調節を行うインスリンやグルカゴンを分泌する働きをもっています。
</p>
<p>
慢性膵炎が長期化すると、石灰化や繊維化を引き起こします。そして、すい臓の中に石ができてしまうこともあります。すい臓からのインスリンの分泌が低下し、糖尿病を引き起こすことも十分考えられます。アルコールの大量摂取、胆石症などが原因と考えられています。
</p>
<p>
慢性膵炎ではすい臓の部分に痛みが現れることはもちろん腹部の大動脈に近い位置にありますので、神経を刺激し、腹痛を引き起こす。背中全体に痛みが生じることも考えられます。</p>]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_14.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓の病気；慢性膵炎</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">慢性すい炎</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 21:21:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の病気；急性膵炎（すい炎）</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>すい臓</strong>が急に炎症が起こる病気を急性すい炎と呼びます。<strong>急性膵炎</strong>とは何か？？急性膵炎の症状はお腹の上部のあたりに痛みが生じる病気です。すい臓に異常がおきて炎症が起きます。<p><p>痛みの原因は急に膵臓が壊れていくことにあります。すい臓部分が何もしていなくても痛みが生じるようになり、押されるだでもと激しい痛みが走ります。血液と尿中にすい臓の酵素がたくさん出てきます。そして、検査をすると血中アミラーゼ濃度や尿中アミラーゼ濃度が異常な数値を示します。重症になると、すい臓以外にも肺や<a href="http://jinzoubyou.livedoor.biz/">腎臓</a>、<a href="http://kanzou.livedoor.biz/">肝臓</a>、心臓など全身の重要な臓器が冒され、全身にまで病気が広がっていくこともあります。急性膵炎が重症になってくると、死亡率が２０％～３０％となりますので、注意が必要です。</p>
<p>
なぜ急性膵炎が起きるのかというと、すい臓の自己消化が原因と考えられています。すい臓自体を消化してしまうことによって炎症を生じさせる引き金となります。すい臓から分泌する酵素の中には、タンパク質を分解する働きがあると紹介しました。</p>
<p>すい臓内では、タンパク質が分解され始めます。もちろん、すい臓には非常に多くのタンパク質が含まれていますので、臓器を破壊してしまうことになるのです。そのためもともと、すい臓の消化酵素の分解の働きは抑えられ非活性の状態になっています。これは防御因子とよばれる物質や小さなたんぱく分子がこの酵素に結合しており、非常に人間の体の精緻さがこの部分からもわかります。</p>
<p>そのために、すい臓内では非活性の状態になっているのですが、すい液が十二指腸に流れてしまうと、先ほど説明した防御因子やたんぱく分子の結合が離れることによって、たんぱく質の分解が活性化され、消化液として機能しはじめます。しかし、すい臓内で酵素が活性化されると、問題が生じ、異常が現れます。</p>
<p>原因に関しては明らかになっていない部分が多いのですが、科学的にはトリプシノーゲンが活性型のトリプシンに変わってしまうとタンパク質分解が膵臓内で生じ、ほかのたんぱく分解酵素を消化してしまいます。正常であれば、別々に分泌されるはずの酵素が腺房細胞というところで混じってしまうことなどもあり、いずれにしても膵臓の酵素が本来はたらいてはいけない膵臓内ではたらき出すことによって自己消化という現象がおきてしまうのです。</p>
<p>膵炎や急性膵炎はこのような時に起こり出します。なぜ急に膵臓内で自己消化が起きるのか原因は実はあまり解明されていません。しかし、急性膵炎では、非常に多くの消化酵素が活性化して膵臓自体を傷つけてしまいます。</p>
<p>]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_13.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓の病気；急性膵炎（すい炎）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 20:18:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓の負担が深刻な方は</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>や肝臓など
内臓の働きが悪い原因の1つに
内臓の位置が悪い可能性があります。

もしも、
<strong>すい臓</strong>の状態が思わしくないならば、
気功が有効です。

気功で免疫力を高めたり、
内臓エネルギーを高め、
<strong>すい臓</strong>の機能をよくすることは
現在では有名です。

気功整体師　樋渡さとし氏は
その気功界でも非常に有名な人物であり、
もしも、困っているなら私自身が自信をもって紹介できます。

自身も心筋梗塞から気功で治してもらい、
その後、経営者であった彼は、会社を清算し、
自ら治療家に転身した異色の経歴の持ち主で、
自分のように心筋梗塞やがんのような難病で悩んでいる人を
救うことに尽力している人物です。

<a href="http://hiwatarisatoshi.com">気功整体師　樋渡さとしのホームページ</a>

彼が提唱する健康法の無料レポート
<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6440/4680/">スゴイ気功（呼吸法）</a>

<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6440/5076/">スゴイ気功（ストレスを抜く方法）</a>

<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6440/5666/">気功に学ぶキホンのキホン　なぜ、『ダイエット法』は失敗するのか？</a>
]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_3.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 17:15:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓がんのもう一つの治療法</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓がん</strong>を気功で治すことはできるのか？？

そのこと自体に議論の余地が十分あります。

気功は治療行為にならないなど
薬事法もあると思います。

治るという表現は、薬事法で禁止されているかもしれませんが、
ただ、私がこのページを作った目的は、すい臓がんの治療法を提供することです。

結論から言えば、
気功でがんを治すことはできると思います。

私自身は気功の先生に多くの病気を治していただき、
家族もお世話になりました。

そして、
私の気功の先生である樋渡先生も
がんの患者さんに対しても結果を残せていると
おっしゃっています。

まずは、気功を信じるかどうかよりも病気に対する心構えと
自分の可能性をいかに信じることが必要かのほうが教えていただきました。

『すい臓がんを治療してくれますか？？』
『すい臓がんに対するデータを教えてください』
という質問を数多く受けるというお話を聞きました。

精神論になってしまうのですが、

『がんという病気は治してもらう』のではなく、
『一緒に治していく』という意識を持つことが大切だと
おっしゃられています。

つまり、
治してもらうという考え方は
非常に受動的な考えです。

自分自身が治りたいという意識を持つことが
必要だとおっしゃられていました。

そして、
『がんに対するデータ』に関しては、
たしかに、データを示せば安心してもらうことはできると
おっしゃていますが、

何％だからどうなどというのではなく、
患者さん自身の体で起きていることなのだから、
『治してやる』という意識を持つことが大切だといっていました。

世の中には、
たくさんのすばらしい医療があり、
東洋医学、西洋医学に限らず
たくさんのすばらしい先生がいます。

だから、自分自身で納得いくまで探してください。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/02/post_12.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2007/02/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓がん</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">すい臓がん</category>
        
         <pubDate>Fri, 02 Feb 2007 14:02:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓　かたちと位置</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>ってよく聞く臓器ですけど、形はご存知ですか？

<strong>すい臓</strong>ってよく聞きますけど実際はどんなものかを紹介します。

すい臓の大きさは、大人で、長さ１５ｃｍで、右側が太くて、左側が細くくさび形をしているいびつな形の臓器です。すい臓の位置は肝臓の下にあって、十二指腸の間のコの字型の隙間に入っているんです。そして、コの字のあいているところのお隣が、脾臓という器官があります。

<strong>すい臓</strong>の場所の呼び方で、十二指腸に面している方を膵頭部、脾臓側を膵尾部と呼んでいます。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post_1.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 11:08:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓とは？？？</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>とは、すい液と呼ばれる消化酵素を含む液体を消化管に送り込む外分泌腺です。

<strong>すい臓</strong>の中には、ランゲルハンス島（らんげるはんすとう）と呼ばれる球状に小さな細胞が集まっています。これが、一つ一つが臓器のような働きをして、インシュリンやグルカゴンなどのホルモンを血液の中に分泌する内分泌腺です。

つまり、<strong>すい臓</strong>の働きは２つあります。
内分泌機能 - ホルモンを分泌する内分泌器 
外分泌機能 - 膵液を小腸（十二指腸）に分泌する消化器 

すい臓といっても、魚類まではホルモンを分泌する機能がなく、両生類以上だと持っているようです。]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 15:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すい臓　膵管の働き</title>
         <description><![CDATA[<strong>すい臓</strong>の中では、膵管と呼ばれる、十二指腸へ膵液を送る管が通っていて、膵管は、十二指腸側に近づくと徐徐に合流していって、主膵管と副膵管という2つの膵管になって十二指腸につながります。<strong>すい臓</strong>の膵管から十二指腸につながる前に胆嚢から胆汁が流れてくる総胆管と合流します。

<strong>すい臓</strong>から送られる膵管は、十二指腸の壁を貫いて、そのうち側に膵液をだして、

<strong>すい臓</strong>は、後腹膜の後ろ側にある後腹膜臓器で、臓器全体が腹膜という膜に覆われていなくて、後腹壁に位置が固定された臓器です。ちなみに、後腹膜臓器は膵臓の他に、十二指腸、副腎、腎臓などがある。
]]></description>
         <link>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post_2.html</link>
         <guid>http://www.lado.ne.jp/suizou/2006/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すい臓</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 11:39:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
